病院紹介

院長略歴

Doctor
松浦幹人

国際基督教大学在学中に、ニュージーランドのワイカト大学に1学年留学。帰国後、東京農工大学獣医学科に入学。卒業後、同大学病院で獣医師として勤務。
その後、非常勤として大学での研修をしながら都内動物病院でペット診療に従事。地元杉並で2020年3月に当医院を設立。
プライベートでは済美山グラウンドでトレーニングを積み、第13回湘南国際マラソンで念願のサブフォーを達成。

去勢・避妊手術について

愛犬・愛猫の去勢・避妊手術については、リンク先のページで詳しくご案内しております。

歯石除去について

愛犬・愛猫の歯石除去については、リンク先のページで詳しくご案内しております。

設備紹介

炎症マーカーや内分泌ホルモンの値を測定することができる検査機器です。
血液中の成分(酵素、糖、蛋白、コレステロールなど)を調べる検査機器です。臓器の機能を把握します。
赤血球や血色素から貧血の程度を、白血球の多さから炎症の程度などを把握する検査機器です。また、赤血球や白血球などの形態に異常が無いかなども検査します。
顕微鏡です。細菌や細胞などの形を鮮明に観察することができます。異常があった場合などは、直接見ていただけるよう画像をモニターに出力もできるようになっております。
2つある診察室はいずれも広く設計しました。完全に他の部屋と分かれています。
手術器具の滅菌作業用の装置です。

エコー検査のための機器です。心臓の動きを検査するなど、動物の体内の様子を画像化できます。
麻酔機器と電気メスです。手術などの際に動物に安全に麻酔をかけられるよう麻酔器、人工呼吸器、麻酔中の生体モニターなどです。また電気メス、歯科用スケーラーなども備えています。

レントゲンです。必要な時はいつでも撮影できるようにしております。
cage_cat
猫専用のお部屋です。ゲージはキャットフレンドリーゴールド基準に対応したサイズのものです。
cage_dog
犬専用のゲージも広々したものをご用意しております。猫舎、犬舎ともガラス越しに、検査室・処置室から様子を確認できるようになっております。

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